復興への思いつなぐ、小駅の蒸し牡蠣

こんにちは 中野です 😀

 

今日はひなまつりということで、

ほうほく夢市場 正面に飾っている 雛人形も ひと際 美しく見えます

 

さて、先日の菊地ブログでもお知らせしましたが、

明日3月4日(日)、下関市と本州四端のつながりのある岩手県宮古市では 『第16回 宮古毛ガニ祭り』が開催されます

今回は、 私ども道の駅ほうほくから 宮古市の会場へ北浦産のサザエを送り、 つぼ焼きを振る舞わせていただこうと、スタッフ2名も現地へ出発しました。

 

その 宮古市から 1500km以上離れた 道の駅ほうほくでも、

毎年 復興への思い新たに、

宮古市の隣り 同じく沿岸地域の岩手県山田町から

殻付き牡蠣の“蒸し牡蠣”を 土日のみ数量限定で販売しています 😀

道の駅ほうほくで 東北の牡蠣が味わえるのは、

交流広場入口前の 「海鮮屋台 小駅」

仕入状況によって変動しますが、

土日限定で それぞれ約30枚前後 ご用意できております

 

震災で甚大な被害を受けた岩手県 山田湾で、

長い時間をかけてよみがえった 本当に貴重な牡蠣 です 😀

販売期間・販売数量ともに限りはございますが、

本州最西端の道の駅ほうほくで、本州最東端岩手 “ 復興の牡蠣 ” を

ぜひ お召し上がりくださいませ

 

 

 

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