美味しさは内側から

みなさま、こんにちは白石です。

本日7月13日はもつ焼の日です

長崎県佐世保市に本社を置き、食肉や牛、豚などのもつ(ホルモン)を扱う株式会社丸協食産が制定しました。もつ焼の美味しさ、動物からもたらされる資源の有効活用などを広めるのが目的です。日付は7と13で「内臓(ナイゾウ)」の語呂合わせからです。また、11月7日は「もつ鍋の日」となっています。

という事で、今回は内蔵つながりで魚のアラについて紹介したいと思います。

道の駅北浦街道豊北では、数は少ないですがアラ自体の販売もしております。

ヒラマサのアラです。

アラの調理方法として、カマの塩焼きやアラ汁、あら炊き等がおすすめです。

臭み取り等に山椒の実や花みょうが等も加えてみてはいかがでしょうか。

そして、アラだけではなくブロック等でも販売しております。

また、魚の加工も行っており加工料金はお刺身が300円、3枚おろしが(2枚)が100円

となっております。なお、受付時間は9時から16時までとなっております。

興味のある方はいかがでしょうか。