鳥と共に過ぎゆく夏

みなさま、こんにちは白石です。

8月が始まり10日が過ぎました。夏はまだまだこれからです。

さて、本日8月10日は鳥と人との共生の日です。

兵庫県尼崎市に本社を置き、鳥害対策総合コンサルタントとして全国で活動をしている株式会社フジナガが制定しました。鳥を傷つけることなく防鳥対策を行い、鳥と人との生活スペースに境界線を作り共生するのが目的です。日付は8と10で代表的な鳥の「鳩=ハ(8)ト(10)」の語呂合わせからです。同社ではロゴマークにも鳩のシルエットを使用しています。

ということで、今回は道の駅北浦街道豊北で育っているツバメについて紹介したいと

思います。

ツバメは平均的に4~7月の間に巣作りをします。

道の駅のツバメは平均より遅めとなっています。

遅めではありますが、これから巣立ちまで無事に育ってくれることを職員一同願って

おります。

話は変わりますが、みなさまは今年夏そうめんを食べられましたでしょうか。

食べられた方もそうでない方にもこちらの野菜を紹介したいと思います。

そうめんうりです。

かぼちゃの一種でクセがなく低カロリーな野菜です。

一般的には酢の物や和え物、おひたし、そして名前の通りそうめんのようにめんつゆ

で食べることが多いです。

ぜひ、興味のある方は夏の思い出にいかがでしょうか。