寒さ震える24番目の節気

みなさま、こんにちは白石です。

本日1月20日は大寒です。

二十四節気のひとつ。小寒から立春の前日までの「寒の内」の真ん中あたり一年でも最も寒い時期です。各地で一年の最低気温が記録されることが多い。「大寒」の朝の水は腐らないとか、この日に産まれた卵は栄養価が高いなどといわれます。

また、甘酒の日でもあります。

日本の伝統的な飲み物であり発酵食品である甘酒の良さ、おいしさを多くの人に知ってもらいたいと、1969年から瓶入りの甘酒を販売してきた森永製菓株式会社が制定しました。日付は、甘酒は疲れを癒し、身体が温まる飲み物として大寒の頃がもっとも飲まれていることから大寒の日としました。

ということで、今回は甘酒を紹介したいと思います。

下関酒造の甘酒です。

原材料は米と米麹のみです。砂糖、塩、甘味料、保存料など、他には一切使っておらず、やさしい味わいの甘酒となっております。

飲む点滴と言われるほど栄養価が高く、健康・美肌づくりに最適です。

毎日でも飲み続けられるよう飲みやすい口当たりになっており、粒が小さめですっきりと飲んでいただけます。

興味のある方はいかがでしょうか。

そして、道の駅北浦街道豊北では明日1月21日(土)と明後日22日(日)に独自の年

賀状お年玉プレゼントを実施します。

該当の年賀状をお持ちの方はぜひ、1月21日(土)、22日(日)にお忘れなくお越し

くださいませ。