夏こそお風呂

みなさま、こんにちは白石です。

毎月26日は風呂の日です。

「風呂の日」は、1985年に東京ガスによって制定された記念日です。日付は毎月26日です。その日に来たお客に無料入浴券を配るなど、公衆浴場や温浴施設などでイベントが行われることが多いようです。

今回はお風呂について紹介したいと思います。

皆さまは、最近はお風呂にゆっくりと浸かっていますか。

夏こそは夏バテ防止のためにもお風呂に入るべきです。

どうしてお風呂に入ると夏バテにいいのかというと、ぬるめのお湯につかることで副交感神経が活発になり、リラックス効果が得られ、ぐっすり眠ることができるからです。良質な睡眠は、夏バテに負けない健康的な身体をつくるために欠かせないものだからです。

また、免疫力を低下させないよう自律神経のバランスを整える方法として、入浴は効果的です。自律神経を整えることで、免疫力はアップします。体調を崩しやすいこの季節でも、夏バテしにくい身体を作ることができます。

道の駅北浦街道豊北では、お風呂にピッタリな入浴剤などを販売しております。

興味のある方はぜひお手に取りご覧くださいませ。

 

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