道の駅 北浦街道ほうほく

今月の営業時間

売店・・・・・・・・・・・・・8:30~17:00

パン工房・・・・・・・・・・9:00~16:30

レストラン・・・・・・・10:00~17:00(オーダーストップ 16:00)

今月の定休日

…定休日 

…臨時休業

newsお知らせ

スタッフブログ 2014.02.02

花贈り。。。ぶちろまんちっく(*´艸`*)

皆さまこんにちは、アライシです

本日の豊北町はどんよりと雲に覆われています

がっ!!

道の駅ほうほくのエントランスホールは

間近に迫ったバレンタインデーモード一色

でもデパートやスイーツショップと一味違うのは。。。

デコレーションしてあるのはチョコレートではなく

ただいま

道の駅ほうほくでは

フラワーバレンタインフェアを開催中

 

❤バレンタインデー❤はそもそも

男女がお互いに感謝を伝え合う日

世界の多くの国では

男性から女性花を贈る日だそうなんです

世の中の男性諸君!!

チョコレートを贈られるのを待つのではなく

ホワイトデーを待つのではなく

先手を打って

バレンタインデーに

思いを伝えたい大切な人に

感謝を伝えたい奥さまに

めいっぱいの心を込めて

花束を贈りませんか?

そして

さらなる今年の注目は

エディブルフラワー

 

 「edible(エディブル)」とは英語で「(毒性がなく)食用できる」という意味です。

そう、こちらのパンジー実は食べれるんです

パンジーの花言葉は

  • 「純愛」
  • 「愛の使者」
  • 「私を思ってください」
  • 「思慮深い」

など。。。

 パンジーという名前の由来は、 フランス語で物思いを意味する「パンセ」だそうです。

 花の模様が物思いにふける人の顔のように 見えるからだそうで。

 思慮深いという花言葉はここからきているようです。

パンジーについて検索してみますと 

天使に愛された花という ロマンチックな神話があったり、

 聖バレンタインが 投獄されたときの言い伝えがあったり、

シェークスピアの「真夏の夜の夢」の中に

「パンジーの汁を目にたらすと目覚めて最初に見た男性を好きになる 」

というくだりがあったり。。。

そういったさまざまなエピソードから

恋心を伝えるにふさわしい花として

パンジーはヨーロッパでは恋愛の象徴、恋人に贈る花とされており

 バレンタインの花、とされているそうです

 最近では日本でもバレンタイン・チョコに

パンジーを添えてプレゼントする女性も増えてきたとか

シェイクスピアではありませんが

手料理にこのエディブルフラワーの惚れ花パンジーをこっそり添えて

大好きな彼に食べていただく

なんてアイディアはいかが。。。?

リュ・ド・ソレイユではそのパンジーをあしらった恋バナケーキも販売中!

 

フラワーバレンタインについての情報はこちらから↓↓↓

http://www.flower-valentine.com/

フェアは2月14日のバレンタインデーまで開催しております

道の駅ほうほくの展望テラスで

花束を片手に告白。。。

そんな頼もしい男性の登場を期待しつつ。。。

恋する皆さまの思いが

大好きな人に伝わりますように

ひとつでも多くの恋が実りますように