食べてほっこり、見てニッコリ
みなさま、こんにちは白石です。
気づけば2月、あっという間に節分も終わってしまいましたね。
みなさまは恵方巻は食べられましたでしょうか。
さて、本日2月5日はみんなニッコリの日です。
京都府精華町に本社を置き、ナノセラミック分離膜技術の開発やその関連機器、システムなどの提供を行うイーセップ株式会社が制定しました。同社は「人も、地球も、みんなニッコリ。」を理念として掲げ、事業を通じて自分たちだけではなく関わるすべての人や地域環境がニッコリできる社会や関係づくりを目指して活動しています。「自分も相手もみんなが笑顔になれるように考えれば、みんな幸せになる。」という「みんなニッコリ」の考え方を広げ、より多くの人にニッコリしてもらうことが目的です。日付は「ニッ(2)コ(5)リ」の語呂合わせから2月5日を記念日としたもの。
ということで、今回はニッコリ笑顔が特徴のおまんじゅうを紹介したいと思います。
幸ふくまんじゅうです。

しっとり口どけよく、まろやかな味と皮の香ばしさがほんのり香ります。
見た目も可愛らしく食べた人が幸せな気持ちになるようなお菓子です。
また、「プレコ」を愛でる日 でもあります。
大阪府枚方市で「プレコ暮らし」のハンドルネームでクリエイター活動を行っているプレコデザイナーが制定しました。「プレコ」とは、正式名称「プレコストムス(Plecostomus)」というアマゾン川に住む不思議な見た目をしたナマズの仲間の淡水魚です。異なる形状でさまざまな柄を持つ「プレコ」の魅力をより多くの人に知ってもらい、認知度向上を図ることが目的です。日付はプ(2)レ(0)コ(5)の語呂合わせから2月5日を記念日に。
道の駅北浦街道豊北ではプレコは販売しておりませんが、淡水魚つながりでメダカは販売しております。

可愛いメダカを眺めてニッコリ癒されてみてはいかがでしょうか。
こちらも、興味のある方はいかがでしょうか。